酵母菌(イースト)と乳酸菌(ラクト)の相性のよい20種の組み合わせでつくられた菌によりお茶の葉を分解し、蒸留した水が「アクア水」です。
酵母は、ある種の食べ物を分解し、違う物質に変える働きのあるものを総称して酵母と呼んでいます。
私たちの身近でも納豆やみそ、ぬか漬けなど、生活の中で活用されています。また、乳酸菌は、腸の働きを整え善玉菌を増やし、身体の免疫力を高めてくれるものです。乳酸菌にはたくさんの種類がありますが、ヨーグルトとして小さいお子さんから食しています。
アクア水は活性水素が多く含まれていますので、抗酸化力が強く、また、0.2ミクロンのフィルターでろ過していますので、クラスターが小さく細胞への浸透を助けます。